こどもちゃれんじに加えて、長男にはストーリーが有る本を選ぶ感じでしたが必ずしもそればかりが必要な訳ではない事を実感しました。何回もいろんな表現で一緒に楽しみます。福音館書店出版の絵本は独特の雰囲気があって、その飾り気のなさ、本質だけをシンプルに伝えようとする姿勢はとても好感がもてます。

こちらです♪

2018年01月08日 ランキング上位商品↑

シリーズころころころ (福音館の幼児絵本*幼児絵本シリーズ) [ 元永定正 ]

詳しくはこちら b y 楽 天

その後何度も何度も借りた末にやっと購入を決意しました。どんなことを考えているのか!もっと大きくなって自分の言葉が話せるようになったら息子に感想を聞いてみたいです。私に「ころころ〜」と!上手に読んでくれます。読み聞かせしてあげると、語呂の良さが心地よいですね。色使いは綺麗で私は好きです。次男は興味を持って!手を伸ばしていました。今のところ兄妹にとって、いい感じです。2歳9ヶ月の娘に購入。5ヶ月の次男に購入です。それまで楽しみに読み聞かせたいと思います!4ヶ月の子にはまだ早いようですが、5歳のお兄ちゃんが読んであげるのを、じっと見ています。ご参考までに。内容がとっても簡単で単純で読みやすいです。ころころの部分をリズミカルに言うとウケます。1歳3ヶ月の子供へ買いましたが、食いつきはあまりよくありませんでした。「子供に人気があるよ」と聞いていたので図書館で借りてみたら、1歳の娘はとても気に入った様子。元永定正の絵は子どもに心をつかむなにかがあるようで、大人の私には魔法のように感じます。内容は、色玉が階段などを「ころころ」転がるだけです。」絵に合わせてお話を作ったりパパはこれ!等「いろだま」遊びます。1歳8ヶ月のボール好きの息子用に買いました。大人が読んでも深い意味を感じる内容ですが、娘のような純粋な味わい方が一番作者の意図に近いのかもしれません。この本が大好きでいつもお絵かきでころころの絵を描いていたので買ってあげることにしました。2歳の子が!内容も絵も大好きです。。喜んでくれたら嬉しいですね。私も子供の頃親に呼んでもらっていて懐かしくなり購入しました。同作者の「もこもこもこ」が園でも児童館でも家でも好評だったので!3歳前の子供にこちらの「ころころころ」も買ってあげました。図書館で一度借りて喜んでいた本なので!購入決定。大人にとっては?????ってかんじですが、子供はじーっと転がる玉を見つめています。ただただ、カラフルで小さな玉が沢山ころころころころ転がるだけの絵本。とても美味しそう、不思議という感覚になる本です。2〜4歳用で!3歳の長男は「ここにとびました。小さい玉がいろんな道をころころ転がるという内容で、大人が読んでもよくわからないし大して面白くないので、「買う価値あるかな」「そのうち飽きるかな」と思っていたらぜんぜん飽きる様子がなかったので購入に至りました。本の大きさは縦21.5センチ横20.5センチです。毎日とっても楽しくぺらぺらめくってます。シンプルな内容ですが背景や道から会話も広がりますし声のトーンを変えて表現したり子供の発想を聞けると大人の私も楽しめています。語感が楽しい。コロコロと言葉で追いかけながらとても楽しそうでした。これから興味が出てくるといいのですが。お気に入りの一冊です。「ころころころ」はその代表格。読み方によって色々変化が付けられるので子供も楽しんで効いています。でも!子供はまじめな顔をしたり!楽しそうな顔をしたりしながら読んでいるので!何かしらを感じ取ってはいるようです。孫娘の誕生日に贈りました。届かないところでしたがころころしました。5ヶ月の娘は!でこぼこみち!あらしのみち!場面にあわせて絵本を遠ざけたり!団扇のように扇いだりするたびに好奇心いっぱいの笑顔で絵を見つめます。大人には???ですが!娘はきゃっきゃと喜び!最近では反対に私に読んでくれるようになりました。健診で市の絵本ガイドに載っていました。俵さんの「かーかんはあい」という本を読んで!息子さんに読んであげたこの本のエピソードがすごく印象的で!わたしも息子に読んであげたい絵本になり購入しました。色、言葉、リズム、いろいろな経験が出来る素敵な本だと思います。しかし、大人には計り知れないふしぎな世界…「もこもこもこ」と同じくシュールさを感じます。「ころころ」を声で表現するのが楽しいです。ころころころん。丸が旅をするようにただ転がっていく、それだけの本です。1歳7ヶ月の娘に買いました。ころころころ!という単純な音の繰り返し!乳児向けのおもちゃに多用されているカラフルないろだまたち!対象年齢2-4歳となっていますが!0歳児でも充分に楽しめますよ。可愛い文章で最近お話の上手になってきた息子がころころころ…と自分で読んでくれます。読み聞かせ会などでもいつも人気です。